【お願い】

せき、発熱の症状のある方は、診察をご遠慮いただいております。新型コロナウィルス感染予防のため、ご協力お願いいたします。

診療時間「臨時変更」のお知らせ

コロナウイルス対策のため、当面の間の診療時間を下記の通りとさせていただきます。
午前の診療 9:30~12:30
午後の診療 14:00~16:00

空いている時間をお問い合わせいただき、ご予約くださいますようお願いいたします。
初めての方、お久しぶりの方は検査などありますので受付終了1時間前までに来院をお願いいたします。

平日にお休みをいただいている時があります。詳しくはお問い合わせください。
上記とは別に土曜日の午後、第4木曜日の午後はお休みをいただいております。

最近のお知らせ

4月の休診

4/3(土)、4(日)、6(火)、10(土)午後

11(日)、14(水)、17(土)、18(日)

21(水)、22(木)午後、24(土)午後

25(日)、29(祝)

当院ではウィルスの抑制・除菌対策を実施しています

人や動物の皮膚や目に優しい光源でありながら、紫外線本来のウィルス抑制・除菌能力を保持した新しい紫外線光源です。従来の254nmの殺菌ランプでは実現できなかった有人環境での照射が可能です。

日焼け、皮膚ガン、白内障を起こしません

波長222nmの紫外線は、死んだ細胞の角質層の角膜で吸収されるため、日焼けや皮膚ガン、白内障といった障害を引き起こしません。

ウィルスの抑制・除菌

波長222nmの紫外線により、ウィルスや細胞はDNA/RNA構造が破壊され、
抑制・除菌されます。

 

ウシオ電機(株)製ウイルス抑制・除菌用紫外線照射装置iシリーズ

老化は足腰から!鍛えておきたい下半身の筋肉

現代社会では車や電動自転車等の移動手段が多く、椅子に座っている時間も長いことから、普段の生活では筋肉への刺激が少なくなってきています。全身の筋肉の70%が集中している下半身は運動不足や加齢により衰えやすい部分です。
日々目的にあった適度なトレーニングを行うことで、健康で、元気に過ごす財産でもある筋肉を保ちましょう。

ロコモティブシンドロームで健康寿命が短くなる!

日常的に介護が必要なく、自立した生活が送れる寿命のことを「健康寿命」といいますが、平均寿命と健康寿命との間には、9~12年の差があるそうです。長寿大国となった日本ですが、懸念されているのが運動器の機能低下に伴い日常生活が困難になる「ロコモティブシンドローム(略称:ロコモ)」です。厚生労働省の調査によると、要支援・要介護の原因の第一位は「運動器の障害」で
全体の23%をしめます。40歳以上の男女の5人に4人はロコモ、またはその予備軍と考えられています。だからこそ、日々の筋力トレーニングが大切になってきます。

ベッドに寝た状態で筋肉を動かす「B-SES(ビーセス)」

「B-SES(ビーセス)」はどのようにして行うの?

①ベッドに寝た状態で、ベルトを腰・膝・足首に巻きつけます。
機械が発進するパルス信号によってお尻・もも・ふくらはぎなど下肢すべての筋肉が動きます

②スタッフがみなさんの状態にあわせ出力を調整します。
痛みや不快感などもありません

③最初3日程度は機械になれるよう弱めから始め、少しずつ運動強化を高めていきます。

※詳細は当院スタッフまでご相談ください

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〒111-0051
東京都台東区蔵前3-4-9蔵ビル4階
(都営浅草線「蔵前駅」A0出口すぐ)

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